レイキ・ヒーリングは精神を調和させることで生命本来の回復力を取り戻す技術の現代名称の一つ。大正時代の日本で再発見されました。日本以外の主な先進国では、医師の指示によって病院内で施術が行われ、看護学校のカリキュラムにも加えられています。

※ 本講座はテキスト在庫が終了次第、閉講となります。受講はお早めに。


レベル1(初伝/初級):エネルギーの伝授と共に、基本的なヒーリング技法を学びます。ハンドヒーリングによって身体のヒーリングが行えるようになります。

レベル2(奥伝/中級):三つのシンボルを伝授されます。これらを用いて、時間や空間を超える技法を学び、精神へのヒーリングを広く効果的に行えるようになります。

レベル3(神秘伝/上級):最高レベルのエネルギーとともに、マスターシンボルを伝授されます。このシンボルを用いた伝統技法を習得することにより人生や運命に対する根源的なヒーリングが行えるようになります。

レベル4(師範伝):伝授技法を学び、師範(マスター/ティーチャー)としての学習を行います。この段階を終えると他の人への伝授が認可されます。


2026年以降の伝授について:
12世紀の私の伝記を辿ったところ、離れた病人を祈りで治したり、その場で祝福して治したりといったことを既に行なっていた記録があリました。それらは時代背景の関係でキリスト教の文脈となっていますが、レイキの文脈における遠隔ヒーリングやハンドヒーリングと原理的には変わリません。色々と思い出した結果、レイキの体系だけでは到達できない領域をいくつか発見したため、これも可能な範囲で併せて伝授します。すでに受講済みの方はチューニングメニューで補完していきますので利用してください。