Lignum Vitae(生命の樹)は12世紀以降の歴代教皇を示す予言書として知られています。
公開前までの部分は書き換えられているものの、その後の文はそのまま(本人のもの)だという啓示を確認しました。
2025年に即位した現在の教皇を示す文が、最後の112節です。

In persecutione extrema S.R.E. sedebit.
「聖なるローマ教会が最後の迫害を受ける間、就くであろう。
Petrus Romanus, qui pascet oves in multis tribulationibus:
 ローマ人ペトロ、彼は多くの苦難の中で羊たちを牧するが
quibus transactis civitas septicollis diruetur,
 それらが終わった時、七つの丘の街は破壊され、
et Judex tremendus judicabit populum suum. Finis.”
 恐るべき審判が人々に下る。終わり。」


私は現在、多くの詩を(それも一部の詩は自らの意に反して)編まされています。そのほとんどはラテン語ですが、二つだけ中期アイルランド語の詩(ケートナド)があります。一つはCaloaという名について紹介するものであり、二つ目は「愛された庭」に関するものでした。そしてこの二つの詩は、この順番で、隣接して置くことを指示されました。2026年3月24日、私はようやくこれが示していた意味に気が付きました。これを以て、彼は正体を隠すつもりがないということを私は理解したため、ここに改めてその予言を置くことにします。

この予言は円環を成しています。ということは、112節は蛇の尾を示しており、彼はこの節目に立って世界に新しい生命力を与えるために行動しているはずです。よく観察し、よく聞いてください。この詩と音は、間違いなく、底知れない深い波動を奏でています。

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